なかなか体重が落ちない!

ご主人の体重が約10kg落ちた

 

愛知県にお住いの青山光子さん(45歳・主婦・仮名)は、「おなかつまみ」を、5年くらい前からご主人にもやってあげていました。当時ご主人は、腹囲が90・5cmあり、完全にメタボだったのです。おなかはまるでトトロのようでした。

 

お孫さんが産まれたばかりだったので、川井さんが「そのままだと、孫と走り回って遊べないよ」というと、ご主人はすなおにおなかつまみをさせてくれたのです。

 

その効果は満点でした。この5年間で、80kg近かったご主人の体重が約10kg落ちて、70・1kgになりました。また、腹囲も、順調にへっていき、今では80cmになっています。完全にメタボを脱出できたわけです。体が軽くなって、お孫さんと走り回るのを楽しんでいます。

健康診断の結果が基準値に

ちなみに、ご主人も健康診断の結果が大改善しました。

 

顕著なのは、肝機能値のγ−GTP(基準値は50以下。51から100は要注意)です。以前は275だったのが、65になりました。もう少しで基準値です。

 

また、中性脂肪値(基準値は30〜149mg/dl)も、以前は200mg/dlという高い数値でした。これも106mg/dlという基準値内におさまりました。

 

おなかの皮膚つまみで、夫婦そろっておなかがペタンコになり、健康状態も大変良好です。お金も時間もかからずに、これほどの効果が出たことに、河合さんは、ほんとうに有り難いと思っています。

世界整膚連盟整膚美容師会会長 蔡 晶先生の解説

皮膚をつまむと、皮膚の下が陰圧状態になり、ポンプ作用でそこに血液が流れ込みます。すると、皮下脂肪の代謝がよくなるのです。1日1回でも効果はありますが、たくさんやるほど効果が出やすいといえます。

 

「トイレに行ったときにやる」などと習慣づけるのは、とてもよい方法です。

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